ToDo・スケジュール・メモetc…、ホワイトボートで作業効率化しよう

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こんにちはNAO(@7010_log)です。

みなさんは不意に思いついたアイデアをメモしたり、今週中にやらないといけないことをメモする場合、どのようにメモを取っていますか?

シンプルに紙に書く人、スマホのアプリに記録する人、そもそもメモなんて取らない人など様々かと思います。

私はというと結構忘れっぽい性格でして、どこかにメモをとっていないと他のことをしたり寝てしまうと忘れてしまうことが多いんですよね。

なのでパソコンやスマホのメモ帳に記録していたのですが、いちいち起動するのが面倒な上にメモを取っていること自体を忘れていて役に立たないことがネックでした。

そこで、パッと記録ができて視界に入りやすい方法を検討したところホワイトボードにたどり着き、これがなかなか良かったので紹介したいと思います。

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ホワイトボードのメリット・デメリット

ホワイトボードのメリットは主に3つあります。

  • スグに書ける
  • 簡単に消せる
  • 視界に入りやすい

紙も同じなのでは?と思うかもしれませんが、紙の場合は使い終わるとゴミになる上、書いた内容次第ではシュレッダーにかけなければならなくなるのでホワイトボードの方が上位互換だと思います。

パソコンやスマホでのメモはアプリを起動するのが手間で、視界に入りにくいので忘れやすいです。

ホワイトボードのデメリットはあまり思いつかなくて、

  • インクで手が汚れることがある

くらいでしょうか。

以上のことからホワイトボードが他の方法より優れているのが分かりますね。

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ホワイトボードは環境に合わせて選ぼう

一口にホワイトボードといってもいくつか種類があります。

部屋の広さや想定している使い方によってサイズやタイプを選びましょう。

脚付き

オフィスや教室などでよく使われる、イメージ通りなホワイトボードですね。

スペースも必要だし費用もかかるので個人が使うことはまずないと思います。

壁掛け

デッドスペースな壁を活用できるので場所をとりません。

画鋲で壁に穴を開けたくない場合は剥がせる粘着フックなどで工夫する必要があります。

壁にかけなくてもどこかに立て掛けたりもできます。

貼り付け

シート状のホワイトボードを壁に貼り付けるタイプで、壁掛けよりも省スペースで済みます。

自由にカットすることも可能なので壁以外にも貼り付けて使うこともできます。

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実際に使っているホワイトボード

普段は壁にかけられて移動させやすい手頃なサイズを条件に探しまして、最終的に株式会社アスカさんのホワイトボードを選びました。

実はAmazonの売れ筋上位のレビューをざっくり見たんですが辛辣な意見があるホワイトボードが多くて、良さそうなのがアスカさんとコクヨさんとくらいしかなかったんで割と2択かなと思います。

こちらが届いたホワイトボード。

S・M・Lサイズがあって、今回はMサイズを選びました。

付属品は磁石付き黒マーカー、磁石付きイレーサー、磁石3つです。

縦横どちらでも使え、トレーとひもも合わせて変更できます。

いい感じです。

しばらく使ってみましたが特に問題もありませんでした。

私は画鋲で壁に穴を開けたくない派なので、剥がせるタイプの粘着フックを一緒に買って付けました。

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さいごに

私は主にToDoのメモに使っています。

今日中・今週中・いずれやることみたいに分けて書いているのでざっくりとしたスケジュールも兼ねています。

ホワイトボードを導入してからうっかり忘れることがなくなったので本当にオススメです。

みなさんもホワイトボードの導入を検討してみてはいかがでしょうか。

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